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人気blogランキングへ本とDVDが届きました。

本が先だったのでクロールに関して目を通しておきました。
ちょうどお盆休みで実践出来ないので、鏡の前で試してみたのです。
ちゃんと出来ているのかよく分かりません?
そんな時、遅れてDVDも届いたので早速見てみると
やはり違いますね。(*^^)v
本だと頭だけですが、目で見るとよく分かります。
クロールの3つのポイントを強調していました。
1)頭を沈めて下を見る
2)水面の30cm下に手を伸ばす
3)手を静かに入れて体重を乗せる
待ちかねてプールで実践してみました。
頭を下げるとお尻と足が浮いてあまりキックがいりません。
30cm下に、少し手前から静かに入れることによって
水の抵抗が少なくなり、更に足と腰が浮いてよく進みます。
体重を乗せるので、かく手に力を入れなくても伸びます。
ものすごく楽にクロールが泳げました。(^^♪
一気に300m泳ぎましたが、こんなに楽に感じたのは初めてです。
全く疲れませんでした。
友達に上から見てもらうと
「魚のようにスイスイと気持ちよく泳いでいたよ」と言ってくれました。\(~o~)/
しかし、DVDで見る泳ぎのように、もっと速く伸びるまでには時間がかかりそうです。
本にはキックやドリルが載っていましたが
やはりDVDで見る方がイメージ出来そうな気がします。

今のDVDは、本のおまけのようで4泳法のDVDの宣伝
クロールの3つのポイント
代表者の竹内慎司さんやその他の人の模範泳ぎが収録されていました。
4泳法それぞれのドリルや注意点などが収録されているDVD(4枚)が見たくなりました。
今持っている本とDVDを合わせたよりも
クロール1枚の方が高いのですが、買おうかどうか迷っています。
取りあえず、クロールから
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人気blogランキングへ壁の手前で失速したり手が合わなかったりと
普段からあまりうまいとは思っていませんでしたが・・・
そんな時、ベテランが新米スイマーにコーチしていました。
横で聞いたり試したり・・・
エッ!そんなにするんだったの?知らなかった、、、(>_<)
こんな場面が何回も
今まで何をしていたのでしょうか?(-_-;)
レッスンに入った時コーチが
「うまいですね。それで良いですよ」なんて言うものだから
問題無いと思い込んでいたのです。
壁の手前で伸ばした手が壁に突くように流れていたのです。
そうではなく、自分から壁についた手に向かって突っ込んで行く気持ちで
身体を壁に引き寄せなくてならないのです。
それも、体を横にして壁についた手を折るように脇を閉めて壁に近づけるのです。
この時どうしても脇が開いてしまいます、、、
そして、体を丸めて浮き上がり一呼吸です。
苦しいので浮き上がった時止まってしまいます。
ひどい時には、壁の上を持って2呼吸位して休んでいる始末です。^^;
壁と水際がフラットのプールではどうしてもありがちな光景です。(^−^)
実際は、浮き上がって素早く呼吸し
タッチの反対の手を下げて頭を寝かすのです。
そうするなら、体も倒れて壁を思い切りけってターンができます。
この頭の倒しが遅かったようです。
素早く頭を倒して水に入れるなら
自然と身体はお尻から壁に引き寄せられ
そのまま壁を蹴って体を回転しながらターンができます。
考えてみれば全てにスピードが足りなかったようです。
しかし、今更スピードは無理ですので
たとえ泳ぎが遅くても、泳いできたその速度を保ったまま体を壁に引き寄せる
その時は、脇を閉めて体を横にして出来るだけ小さく丸め
呼吸と頭と体を倒す、この動作を流れるようにしないと・・・
出来なくても、意識の中に持っていれば
そのうち身について、自然に出来るようになるでしょう?
きっとね・・・(^_-)-☆
希望はターンの後、フェルプスのように少し深くもぐって 抵抗を少なくできれば尚良いのですが 肺活量の少ない私には無理な話でした、、、^_^;
北島選手金メダルおめでとう!\(^o^)/ 感動しました。 インタビュー、何度見ても涙が出ます。
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人気blogランキングへ平泳ぎのレッスンに入って泳いだ後です。
或る人が「すご〜く伸びて素晴らしいフォーム、コーチも言うことなしね」
お世辞と分かっていても悪くない気分です。(*^^)v
自分では大体マスターしたと思っていたのでした。
コーチは、キックはスクワットのように足を折る
そして伸びあがった時ジャンプする
そうするなら、下に蹴った足を揃えて浮かす事が容易だと
なるほど、これはいい表現!(*^_^*)
確かにそうするならうまくいきそう?
私がいつも心掛けていることを云われていたのです。
レッスンの後、マスターズの人に習った事を聞かれました。
彼女はかなり泳げるので、いい加減な説明では納得いかないのです。
ジャンプの話について得意げに話すと
「揃えて浮かす方法を言いたかったんでしょうね。力を入れて足を揃えた後
そのまま力を抜かないで足を持ち上げるのよ」
「そうね、バッタのキックと同じね」・・・私だって分かっているわ!表現が上手かったと言っているのに、、、
泳いでみるようにと言われて泳ぐと
「引きつけた足首の開きが少ない、それにお腹が垂れてる」
言われてみればそうでした。
足首の開きはすぐ修正できますが
お腹に関しては、腹筋を鍛えないとどうしようもないのです、、、(-_-;)
これでもお腹に力は入れているのです。
頭・背中・お尻までは一直線になっているのだから大目に見て欲しかったのに、、、
「キックのタイミングは?」
「できるだけ引きつけを待って、それもあまり引きつけないで素早くね」
「バッタのキックのタイミング位が良いらしいわよ
イルカが水に入って跳ねる時にチョンとする位にね」
「ふ〜ん、そうすると確かに遅いわね」
何だか上目線で、、、(`´)
そこで、昨日見た北島君のDVDの話をしてみました。
彼のキックの速さはコマ送りでもビックリするほど早いのです。
全日本チャンプの女性と比較していました。
彼女も素晴らしいく早いのですが、北島君の速さは別格でした。\(◎o◎)/!
それに、かいて合わせた手が一瞬水から出て抵抗を逃がしていること
頭を入れた後のストリームラインは、まるでうねってないかのように真っ直ぐなのです。
これで、世界一の伸びを作っているようです。
ここまで聞いた彼女は「そのDVD貸してくれる?」
「いいわよ」
やっと、年長者の面目躍如です。
いったい何を張り合っていたのでしょうね?(^−^)
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人気blogランキングへブログの友が『トータル・イマージョン』のDVDを買ったと
中々良いのでお勧めだと言っていました。
私も、前々から興味を持って見ていたのです。
ブログにはドリルを試してみて
初心者が速く美しく泳ぐには良いとありました。
私はクロールはそこそこ泳げるのますですが
これから歳を重ねても、ゆったり楽に美しく泳ぎたいと
そのためには今の泳ぎをもう少し改善したいと思っています。
最近、ロングがどうしても続かなくて、、、^_^;
続けようと思うと、いつの間にか美しさにかけてくる気がしています。
もともと美しさなどないのかもしれませんが、、、(-_-;)
自分の中では意識しているのです。(^_-)-☆
泳ぎを動画で見ました。

本当に流れるように美しく泳いでいます。
よ〜し、買おう!
8月1日から、本が発売されていました。

『TIの理論・4種目ドリル解説・美しく泳ぐための練習』1,575円
この本を買うと、DVDが半額になるとあります。
『ウエルカムDVD、美しいクロールを泳ぐための3つのポイント』1,260円
友が買ったのは3,480円の『かんたんクロール』なのです。
値段が随分違うので迷いましたが
取りあえず、本を読んでDVDを見てから考えることにします。
本はアマゾンから発行されていて
届くのに3週間くらいかかるとあります。
DVDは、4日から受け付けて11日から発売と
一応注文しておきました。
時間がかかり過ぎるので
届くまでに興味が半減しなければいいがと心配です。
3,480円の方はすぐ届くようです。
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人気blogランキングへキックのし方について、今学んでいるコーチは
常に自然体で、体の各部が連動して流れるようにと・・・
あまり引きつけないでアバウトに
しかも、手を突き出したあたりで素早く引いて蹴る
ひきつけてから待たないで、引きつけるのを待つのだと
極端に言うなら、かいて・伸びて・引きつけて蹴る
一つ一つの動作を別々に行う位に・・・慌てないで
出来るだけ、まっすぐ伸びるストリームラインを長く作るようにと
一つ一つの動作が止まることなく連動して・・・スイスイと
自分でも驚くほどよく伸びるようになりました。(^^♪
それに、キックをあまり引きつけないで
最後の足首を合わせて閉めるときだけ力を入れる様に努力しました。
これで、前ほど膝への負担がなくなりました。
何だか、あれだけ苦手だった平泳ぎが楽しくなった気がします。
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嬉しくなって泳ぎ過ぎました。
やはり、ひざの負担は大きかったようです、、、(>_<)
中から熱を持っているのではと思うほど暖かくなってきそうです。
しかし、触ってみると冷たいのですが・・・
時々、ほかの場所より膝小僧のあたりの感覚が薄れているような、、、
やはりしばらく平泳ぎ封印します。(-_-;)
他の泳ぎは全く問題ありません。
バッタもクロールもバックも至って順調です。
せっかく苦手意識が克服できそうだと思ったのに
残念です!
気付いた点、3番目を付け加えるなら
『やはり、私の膝は弱かった』ということかもしれません(^−^)
人気blogランキングへある人は
「そんなに気にしないで、普通に泳げば良いのでは?」と言われますが
それは、元々泳ぎのセンスのある人?の言うセリフだと
それに、昔人間”ふ〜き〜”には頭と体の動きは連動していないのです、、、(-_-;)
英会話をまず頭で理解し、文法を組み立ててから会話に移る
あのスタイルが体に染みついているのです。
いろいろ考えていますと、何だか情けなくなってきます。
最近始めたコアリズム
腰が思うように左右に上がらなくて、、、
そのまま左右前後に腰を振りながら歩く・・・できません(>_<)
DVDを見ながら、右腰を上げる時左足を曲げて
左腰は右足を曲げて、頭と肩は動かさない、動かさない〜〜〜
鏡を見ながら声に出して・・・
その格好に主人は大笑い(`´)
それでも、「1週間前よりはましになった」と慰めてもらう始末です。
ということで、ます頭で納得して
それを体に覚えさせる・・・時間がかかるのです。
前置きが長くなりました、、、^^;
平泳ぎの手のかき方について分かったことです。
肩幅に開いたところから、肘を立てて回そうとこねていました。
形にとらわれて、根本的なことを見過ごしていました。
開いた手で小指の方から水を押さえ
押さえた手を前で合わせるように持ってくるのです。
それが、途中までは確かに抑えていたのに
胸の前あたりから手首を少し返して前に突き出していたのです。
手首を返そうとすると
そこからせっかく抑えて連れてきた水の流れが抜けてスピードも落ちます。
コーチは「無理に拝むようにしないでアバウトに
大切なのは水を押しながら素早くかくことです」と
最後まで水を押してかくと、手を合わせる位置は
胸のすぐ前より少し遠くなったようです。
アバウトとはこのことなのでしょう・・・きっと?
水を押すことと素早くに集中しますと
体も十分浮き上がって、よく進むようになりました。(*^^)v
次はキックについてですが、長くなりそうなので・・・その2で
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人気blogランキングへある人のブログでクロールのストロークの回数を数えていました。
彼はある方の泳ぎが、13ストロークでゆったり泳いでいるのを見て
トータル・イマージョンではないかと尋ねたそうです。
トータル・イマージョンとは、テリー・ラクリンが考え出した水泳の練習方法です。
誰でもきれいに・楽に・長く・速く泳げるようになるそうです。
わかりやすく言うなら、出来るだけゆったりと伸びる泳ぎかもしれません?
私も一時興味を持って挑戦したのですが
自己流なので、出来ているのかどうかわかりません。
習得しようと思えば、開発した方のDVDを買わなければなりません。
買ってまではいいかなと思ってそれっきりになっていました。
今、クロールのレッスンで水を押えて水をかき切る泳ぎを練習しています。
その時、ゆっくりかいて早く力を入れて押し切り、できるだけ伸びるようにと
今回はストロークの回数を数えることになりました。
20回以下ならOKだと
意識しないで泳いでいる時は19回位です。
少し意識すると17回で行けました。
コーチはもう少し回数を減らせと言います。
15回位で・・・最後はそれ以上かかないで
ゆらゆらしながらたどり着けと、、、(^−^)
頑張ってみました。
25mを14ストロークで行けました(*^^)v
しかし考えてみれば、スタートで潜ってかなりかせいだ気がします(-_-;)
コーチは10回でした・・・さすがです!
こんな練習をしていると
何だかトータル・イマージョンのDVDが欲しくなりました。
ブログの彼によると、DVDは買えるのだそうですが
レッスンの申し込みは一杯で難しいそうです。
まぁ、私の田舎では教えてくれそうな場所もないと思うので、、、多分?
DVDの感想だけ聞かせてほしいとお願いしておきました。(^^♪
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人気blogランキングへこのレッスンで気づかされたことが2つほどありました。(^_-)-☆
一つは、クロールの手のかき方の速度の表現方法です。
押さえた水をお腹の方に引き寄せて
そこから思いっきり水を押し切る。
お腹に引き寄せるまではゆっくりと
後にかき切るときは力を入れて素早く
メリハリをつけようとすると、全部が早くなってしまい
最初から最後まで力が入ってしまうのです。
このメリハリの付け方を
ゆっくり早くではなく、ゆっくり普通に〜〜〜
言い方を変えただけなのに、こちらだとしっくり来て
おまけに出来るのです。
面白いものですね。
もう一つは、バタフライの手のかき
私は手を開いて、S字を描きながら胸前で一度手を折って
そこから後に思いっきり押し切るようにしていました。
これでもいいのですが
もう少しアバウトにした方が余裕が出来ると
そうすると、その分、より遠くに飛べるのだというのです。
まず、開いた手をそのまま脇の横を通って
一気にかくようにしてみてはと〜〜〜
競泳の選手はそうしていますね。
手も肩幅より広めに突っこんでいるように思います。
そうするなら、わざわざ広げなくてもいいわけですから
それだけロスが少ないのかもしれません?
トライしてみました。
泳ぎを見ていた人は、良く飛んでいたといいます。
泳いでいる本人は、開いたところから一気にかこうとすると
水が重く、今まで以上に力が要るので疲れます、、、(^^ゞ
顔をつけた時の泳ぎ方のようです。
かきが長く押せる分だけ沢山進んで身体が前に行くのでしょうか?
しばらくこのかき方を練習してみようと思います(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
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『初めて平泳ぎ』のレッスンに参加しました。
このコーチの教え方や泳ぎが素晴らしいので、追っかけをしているようです(^。^)
月曜日は『クロール・背泳ぎマスターズ』
火曜日『初めて平泳ぎ』
水曜日『ポイントスイム』
バタフライが無いのが残念ですが、、、
最近、若い女性のコーチが次々やめてしまって
残ったコーチが今一で
どのレッスンにも興味が無くなっていました。
しかし、それではプールに入っても1時間もしないうちに終わってしまうのです。
それに、時々チェックしてもらわないとフォームが崩れてしまいます。
平泳ぎで、手のかきは肘を立てて円を描くように水を寄せてくる
その時、肘は肩より後に引かない・・・
キックも足首を外に向け、あおり足にならないように下に蹴り下す・・・
することが一杯あって、、、一番苦手な泳ぎです(-_-;)
このコーチの話を聞いていますと
無理に形を作ろうとしたり
ひねったり伸ばしたりする必要のないことに気づきました。
肩幅くらいに開いた手で水を押さえる(小指から沈める、スカーリングのような動作)
押さえる時、小指を意識して水をなでるのではなく
最後まで押さえたまま水の重さを感じながら手を合わせる
そうするなら、無理に回そうとしたり肘も引くことなく自然に出来ます。
水を十分押してかけているなら
かいた手を合わせると自然に身体が浮き上がり
身体を前に倒すと一緒に腕も前に出るのです。
今まで、素早くかくことによって
いかにも水を押しているように錯覚していたのです。
十分上がりきらない身体を、何とか丸めて
前にあるボールを飛び越えるような動作で反動をつけて突き出していました。
十分に水を押さえたかきさえ出来ていれば
一連の動作は、流れるようについて来るのです。
キックに関して
ひざは動かさないで、ひざから下だけを軽く引き寄せる
その足で水をはさむのだという気持ちで蹴りおろす
ここまでは力を入れないで軽く、足首を揃える時だけ力を入れるように
水を挟もうとすれば、自然に足は回るし
力を入れなくても水を捕らえているので重いのです。
最後に揃える時に力を入れることによって
けのびの姿勢を保ったり、足が水面に出ないですみます。
今までは、無理に回そうとして反ってあおり足になったり
変に力が入って、最後にはひざが痛くなっていました。
身体の作りや動きに逆らわないで
自然にするのが一番なのです(*^^)v
何度も何度も口すっぱく云われたことですが
とにかくこのコーチが云うと、妙に納得できるのです。
上手く伝えれないのがもどかしいのですが、、、
身体の作りに逆らわないで・・・自然体で
これからのスイム人生の教訓にしようかと・・・(*^^)v
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人気blogランキングへタッチターンは
クロールは片手で、平とバッタは両手を壁につけます。
今通っているプールは、水面と壁の上が平行なので
ターンの時、つい壁の上をしっかりつかんでターンしたり
時には、2呼吸位して休んでしまいます、、、^_^;
2年近くこのプールで泳いでいますと
すっかり、このパターンが定着してしまいました。
しかし、本当は壁の高さは水面より高く
その下でタッチしてターンするのが正解なのです。
今回は、壁が高いものと想定して壁を頼らないでターンの練習をしました。
まず片手から・・・
今までは、壁を思いっきりつかんで、身体をひっぱり寄せていたのですが
軽くタッチだけだとそうもいきません、、、^_^;
自分の力で出来るだけ身体を小さく壁にひき寄せて斜めに足を壁につけるのです。
この時浮き上がって一呼吸し
その後、タッチした手を上から回してきて水中で両手を組んで潜ります。
この時の姿勢が悪いのか、すぐ浮き上がります。
両手の組み方がいけないようです。
けのびの姿勢の時のように、手のひらを合わせて
その手の下に頭を入れ、その頭は下に向けないといけないのに
その組み方をついつい忘れているようです、、、(-_-;)
両手の稼動域が狭くなっているので、この手の組み方がつらいのです。
まして、その中に頭を突っこむのは意識しないと出来ないのです。
平やバッタの両手でタッチに関しては
「少し斜めに足を壁につけてからターンするように」と言われました。
この動作は出来るのですが、クイックターンの時が問題なのです。
まず回転して壁に両足をつけた時は真っ直ぐです。
その後、ほんの少し斜めにしてからターンするようにと
どうしても、まず両足をつけて、その後斜めに置きなおしてターンしてしまいます。
ロボットのようにカクカクとなってしまいます。
それを見ていたコーチは大笑いです。
「真面目にしすぎないで、自然にしてみてください」
余り深く考えないで、いつもどおりに何とはなしにしますと、出来るのです。
こんなことなら、なまじ理論を知らない方が・・・
しかし、ターンをしてからのけ伸びの姿勢に気をつける事
その後、頑張って頭を下に向け潜水するようにすれば
かなり進める事が分かりました。(*^^)v
PS:クイックターンに関しては2年前の今頃
ブログ仲間の指導や励ましに助けられて
出来るようになったのでした・・・<m(__)m>
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人気blogランキングへ先週、月曜日から金曜日まで毎日泳いだので
今週は、水曜日はお休みしようと決めていました。
今日は、主人の給料振込み日
運動を兼ねて、銀行や郵便局に歩いていったところ
朝から大汗をかいてしまいました。
エ〜イ!いっそ泳ぎに行ってお風呂に入って帰ろう・・・
ということで、またまた泳いできました。(^。^)
調度、『ポイントスイム』のレッスン中でした。
初め、クロールのポイント点を注意して25m×4
次はバタフライのポイントを注意して25m
背泳ぎのポイントを注意して25m
その後、一人ひとり自分の見て欲しい泳ぎを12、5mほど泳ぐのです。
その場で個人面談を・・・16人ほどいました。\(◎o◎)/!
気の毒なほど時間が超過して
気が付けば、30分のプログラムなのに50分も経っていました。
それでも、平のポイントが伝えられなかったと
またまたポイントの説明を
次のベビーのレッスンが始まっていました。(>_<)
とても、丁寧で親切に教えてくださるので、おば様方は離さないのです。
立ち去ろうとするのに、これは?あれは?私の泳ぎは?と引き止めるのです。
コーチとしては、むげに断れないし、嫌な顔も出来ないし、時間が押しているし
生徒達は、熱心に指導してくださって嬉しいのですが
こんな時は、こちらが節度や親切を示してあげないといけない気がします。
コーチが決めたことなのですから、時間が超過しようが
黙って従うのがいいのでしょうか?
それこそ、いらぬ心配、余計なおせっかいなのでしょうか?
で、私はクロールをみてもらいました。
右呼吸の時が左より沈みそうになる気がしましたので・・・
全然問題ないと、上からも水中も同じだと云われました。
コーチが見て同じなら、気にしないでいいのかもしれません?
しかし、自分としては右が沈んでいるという意識は拭えないのです。
これは、 「思い込んでいるだけなのだ!全く問題ない!ちゃんと出来ているぞ!」
マインドコントロールを
かけないといけないのかもしれません・・・(^。^)
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人気blogランキングへこの時期、さすがにプールも空いています。
こんな時こそバンバン泳ぎたいところですが、、、
そんな力は無くなっています。
それより、ダイエット、ダイエット
今日も歩いてきました。
歩いてみて初めて分かったことがありました。
皆さん、思ったより歩くのが早いのです。
毎日歩いていると、それなりに力がつくものなのでしょう?
おしゃべりしながらなのに、早歩きの私と大差がないように思えます。
しかし、ほんの少しだけ私が早いので、もう少し早く歩いて欲しいのです。
と言うのも、抜こうとしても、どうしても抜けないのです。
後で、イライラしながら付いて行くしかありません。
仕方なく、引き返すハメになってしまいます。
生来、キチキチした性格なので、途中で引き返すと
一体、何回往復したのか分からなくなって、余計イライラしてしまいそうです。
別に、何回でもいいのですが
15回、1250mを20分で歩こうと決めたものですから
今日など、何度か引き返したので、往復した回数は20回位
20分歩けばいいのに、やっぱり数えていました。(^^ゞ
それに、おじいさんも結構早いんです。
やはり男性なので、それなりにコンパスが長くパワーが違うのでしょう?
私は、背が低いので、それだけ水の抵抗が大きいのです。
時々、腕を出して歩かないと疲れてしまいます。
出来るだけ、弾んで水から身体を大きく出してスピードを上げています。
歩き一つでも、難しいものですね。
バックで歩くと、遅くて迷惑をかけそうです。
それに、真っ直ぐバック出来ません。
後を見ながら、すり足でバックします。
ある人は、大股で真っ直ぐバックで歩いていました。
今まで、気にもかけなかったのに
今日は、ものすごく大きく立派に見えました。
真っ直ぐバックで歩けるようになると
きっと、ウォーキングもプロに近づくのではと思うほどでした。(^。^)
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いつもは、ポールピラティスをして太極拳をしてスイミングですが
色々あって、太極拳は当分しないつもりなので
ポールピラティスが終わると、大急ぎでプールへ直行です。
運悪く、入り口で太極拳の先生と鉢合わせてしまいました。(>_<)
「早いですね?」
「え〜、失礼します」
そこそこに挨拶して、逃げるようにロッカーへ
慌てて、水着に着替えていると
又々運悪く、太極拳のおば様に会ってしまいました。
「どうしたの?これから泳ぎ?太極拳は?」
「え〜、ちょっと」
「用事があるの?」
「まぁ・・・頑張ってください、失礼します」
(用事など無いんです。太極拳は、しばらく休もうと思って)
と言ったら、理由を聞かれそうだし
そうかといって、毎回休んでいると怪しまれるし
どうすりゃいいのさ、、、
(先生や、皆さんと顔を合わせるのがストレスになってます)
な〜んて、言えないし・・・
急いで泳いで帰らないと、又誰かと鉢合わせしそうで
しかし、決めたばかりのダイエットメニューもこなさないと
まず、早足で、足を高く上げ、手を良く振って
ウォーキング20分、15往復1250m
次は、泳ぎで
クロール100m泳いで、ターンしようとしたらOさんが
「今日は、一人だから『ハードボイルド』一緒にしない?」
と、とんでもないお誘いが
調子に乗ってOさんと同じようにしていたら、後が大変なんです。
彼女の若さとパワーには、到底ついていけません。
「ごめんなさい、そんな元気ないの、、、」
お断りして、慌てて残りのメニューの消化
クロール100m・コメのキック50mずつ200m・1コメ100m
彼女は、ハードボイルドに備えて500mほど泳いで
ウォーキングに行ってしまいました。
私はMYメニューからすると、次はウォーキングなんですが
一緒に歩いていて断りきれなかったら大変と、続けて泳ぎました。(^^ゞ
クロール・背泳ぎ100m、その他200m
最後にクールダウンを兼ねての歩きのつもりが
何だか物足りなくて、500m歩いてしまいました。
その上に、50m泳いで、50m歩きまで付け加えてしまいました。(^^ゞ
合計はウォーキング1800m、スイミング850m
ダイエットになったでしょうか?
帰ってから、体脂肪計に乗ってみました。
体重は、変わりありませんが、
体脂肪は、何と、31%もありました。
どうしたのでしょう?(・・?
乗るたびに増えているではありませんか?<`ヘ´>
あんなに、我慢して食物をセーブしているのに
何だかばかばかしくなって止めようかとも、<`ヘ´>
やけになって、お昼はたっぷり頂きました。
たっぷり過ぎて、ゲップが何度も何度も出ましたけど、、、(^^ゞ
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人気blogランキングへ又々チェックが入りました。(^^ゞ
確か、この間自分なりに納得して、コーチから”グー”を貰ったはずですのに
中々定着しません、、、^_^;
平のかく手は、円を半分かいて胸に引き寄せて合わせて持ち上げて
前のボールを飛び越える・・・こんな感じで頑張っていました。
それが、水を持ち上げようとして、手がお玉になっていたようです。
持ち上げなくて合わせて、その後、飛び越えるより
突っこむの方が正解かもしれません。
指摘されて、直すと、
もっと早く前に突っこめる気がします。
何か、かく手に余裕ができたというか、水の抵抗が少なくなった気がします。(^^♪
かいた時、頭と体が浮き上がり、
その身体を丸めて合わせた手を前に突っこむと、
頭と身体も自然に沈みます。
無理に頭を上げたり下げたりする必要はないようです。
この動作は、最近マスターしてきた気がします。(*^^)v
苦手だったキックは、いつの間にか良くなっているそうです。(^_-)-☆
バタフライのキックは、出た足を揃えたいと思って
親指をくっ付けるように意識していたところ
いつの間にか、親指はくっついていますが
足首が内側になって、いわばO脚でキックしていました。
その癖が、バックにもクロールにも出ていたのです。
これは大変と、意識して足を揃えるようにしました。
フォーム改造中は、どうしても進まないので、当然伸びません。
レッスンに入っても、遅いと迷惑になるので
出来るだけ後から行くように気を遣っていました。
しばらく頑張っていると、何とか強制に成功したようです。ヽ(^o^)丿
しかし、調子に乗っていると
今日は、 「足を揃えようとしてるのは分かります。しかし、伸ばし過ぎてしなやかさが無いです。もう少しひざを折っても大丈夫ですよ」と、注意が、、、
なるほど・・・
ひざを折ってキックすると、思うように伸びません、、、^_^;
う〜ん、もっと泳ぎこみが必要のようです。
水泳の道は、まだまだ遠く長いのです。
↓ ↓ ↓

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人気blogランキングへ背泳ぎだけは自信がありました。
しかし、、、
2箇所もチェックが入ったのです、、、(ーー;)
第一は、お腹が出ていると・・・
思えば、背泳ぎを習い始めた頃、
どうしても仰向けに浮かなくて、腰から沈んでしまいました。
キックが弱いからだと思って、キックを頑張っていましたが
その内に、だんだん沈んで行くのです。
その時、悪魔のささやきが
『お腹の上に糸があって、上に引っ張られていると思って・・・』
そうなのか、糸で引っ張られているのか・・・(^_-)-☆
とうとう、そのささやきに従ってしまいました。
かくして、お腹を突き上げるスタイルが完成したのです。(^。^)
それでも、初歩の段階では、見過ごしてもらっていました。
キックやプルの効果で、さほど目立たなくなったのでしょう?
とうとう、暴かれる時が来たのです。
「お腹を引っ込めてください!」
「ハイ・・・」
「今度は、お尻が下がっています。お腹とお尻を真っ直ぐに」
意識して泳ぐと、何とかOKが出ました。
しかし、お腹とお尻に意識を向けていると、
あごを引き過ぎてしまいました。(^^ゞ
「首は、もう少し寝かせてもいいですよ」
「ハイ・・・」
力を入れすぎて、首が、肩が凝り固まって痛いです。(ーー;)
第二は、キックの時、ひざ小僧が出ているそうです。
膝を出さないために、足を真っ直ぐにしてキックしてみました。
「腰が下がっています。腰を下げないで、足首だけ蹴り上げて下さい。
但し、膝下だけのキックにならないで、太ももからしなるようにです」
ハイ、ハイ・・・腰を下げないで、膝を出さないで、太ももからしなるようにですね。
お腹と膝を出さないで、それでいて腰も腹も下げないのです。
まず、いわれた事をシュミレーションして泳いでみました。
OKでした〜〜〜ヽ(^o^)丿
OKが出たところで、気分良く上がりです。
友達は、忘れないようにもう少し泳ごうと言いますが
いいえ、今日は、もう泳ぎません。
私の頭は、一杯一杯なのです、、、(^^ゞ
↓ ↓ ↓

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人気blogランキングへかいて・引いて・出して・蹴って伸びる〜〜〜
このタイミングが何となくぎこちなかったのです。
いつもシュミレーションしながら
時には、頭の中で声に出して?泳いでいました。(^。^)
どうしてタイミングがその都度違ったり、微妙なのか・・・???
手のカキが違うようです。
いつも、もう少し小さくカクように注意されていました。
肘は引き過ぎてないのに、かなりコンパクトにかいているのに、、、
どうしてだろう?
いったい何が言いたいのか
どこが違うのだろう (・・? (・・?
分かりました。(*^_^*)
水をかき集める時、半円の2/3位まで回してから胸に引き寄せていたのです。
半円の半分でよかったのです。
そこから、即、肘を両脇にくっつけるのです。
そして、重なった手を、水をすくい上げるように持ち上げて
前に手を返しながら突っこむのです。
今まで、何度も同じ事を繰り返しやっていながら、
琴線に触れなかったというか、納得してなかったのです。(^^ゞ
足の蹴り下ろしや、伸びるタイミングをつかむため
「オーバーなほどうねってみてください。バタフライのように」
コーチに促されて、オーバーにうねってみました。
いつも、キックの開きが足りないとか、足の蹴り下ろしが足りない
と注意されていましたが、全てクリアーです。(*^^)v
手のかきを小さく、すばやく脇に寄せて、水を持ち上げた時、
身体を丸めて浮きあがらせ、前に飛び込むのです。
この時、オーバーなほどうねるのです。
手を脇に寄せた時、足も引いて素早く蹴り下ろします。
しかし、慌てることなく、優雅に〜〜〜
気持ちがいいほど進みました。ヽ(^o^)丿
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人気blogランキングへ一番簡単と思われるクロール
これが一番問題が多かったようです。
ちょっとショックです^^;
抜いた手を肩幅に突っこむ時
肘からパシャッ!と落ちているそうです。

そういえば、パシャ、パシャと音がしていたような気がします。
慌てて、手を高く回して指先からそ〜と入れてみました。
音はしなくなりましたが、
今度は、腕を曲げたまま入れているとの事です。
それでも、よく伸びて進んでいるのですが、、、
曲げて入水してから腕を伸ばして、ローリングしながら伸びているらしいのです。
今まで、クロールは問題ないと思っていましたが
そうではなかったのです、、、(--;)
初心に帰って、回した手を一度頭に置いてから入水するように練習すると
肘から落ちるのはなおりました。

かいて押し出した手を抜く時、自然に折り曲げていましたが
折らないで、伸ばしたまま回して指先から入水するようにしてみました。
これで、入水の時、腕が曲がっているのが解消されました。
手に気を取られていると、足が開いていたそうです。
今度は、足も気をつけて、肘から落ちないように腕を伸ばして
静かに親指から入水するのです。
一応、OKは出ましたが、疲れました。
200mほど流して泳ぎました。
初めは、注意点に気をつけて頑張って
100mも過ぎると、疲れてそんなこと言ってられません。
いつもの泳ぎでやってしまいました、、、(--;)
コーチの微妙な表情が見て取れました。
「初めの時より、ずいぶん良くなっていますよ」
慰めてくださって、ありがとうございます。
皆は、バッタだ、平だ、背泳ぎだと複雑な泳ぎを練習していますが、
私は、ひたすらクロールで頑張っています。
息抜きにバッタや背泳ぎを・・・思い出したように平泳ぎと
ちょっと変わったメニューをこなしました。
注:写真は、ふ〜き〜ではありません、、、
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人気blogランキングへ最近、あまり本気になって泳いでいないので
すぐ疲れてしまいます、、、(^^ゞ
一度、ハードルを下げると、もう一直線に下降しています。
昨日の『平泳ぎ・バタフライマスターズ』のレッスン
平泳ぎキックのドリル
「全部に力が入っていません。メリハリを付けて、蹴る時に思いっきり蹴ってください」とコーチに云われました。
何だか力が入らなくて、、、
バッタのコンビ
「もう少し、蹴り降ろした時に力を入れてください」
「やっぱり、力が入っていません?全然息が上がらなかったから変だと思ったんです」
次は、頑張って、足に力を入れました。
何とかOKは貰えたものの、全体に、だら〜んとした泳ぎ
きれいに言えば、ゆったり泳いでいるらしいのですが・・・(^。^)
その後は、ウォーキングに入って真面目に力を入れて頑張ってみました。
考えてみますと、4日前から
プチダイエットを始めたのでした。
朝は、果物を入れたヨーグルトとコーヒーだけ
(いつもは、自家製の食パンを厚く切って、マーガリンたっぷりを食べていたのです)
昼は、普通に頂いて・・・普通以上かも?(魚に肉に野菜にご飯に果物に少量のスイーツ・・・この時ばかりと食べています)
夜は、ご飯を止めて、カロリーの少ないおかずと、豆乳
一番変えた事は、あれほど大好きだったケーキやお菓子を
ほんの一口、又は一切れで止めていることです。
ちょっと辛いですが、おかげで、2日で1kg減りました。
お腹の周りや、腰の周りが何だかスッとした気がします。
昨日のレッスンで、明日の『ハード・ボイルド』について
(いつもは、1200mほどをガンガン泳ぐのですが)
コーチが「明日は、4種のフォームをチェックしますので、是非参加してください」と言われました。
ヨーグルトとコーヒーでは泳げないかもしれません?
しかし、ここで我慢すれば、消費カロリーが多くなる計算です。
何とか頑張ってみます・・・!(^^)!
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人気blogランキングへ最近、めっきり泳ぐのが億劫になってきました。(^^ゞ
お出かけにちょうどいい季節になったので、
室内で泳いでいるのがもったいない気がして・・・
今日のプールでも、いつものメンバーが抜けていました。
聞くところによると、何処かに紅葉狩りだとか?
2日も休んでいるので、何とか頑張って泳いでみました。
水が冷たい!
まず、ウォーキングから始めることに
その後、クロールのアップを300m
久しぶりなので、250mで止めようかと思うほどでした。
その後、キックを
最近、平泳ぎは封印して、キックをひねっています?
水を遠くに蹴り飛ばすように・・・
パシャ、パシャではなく、ドンドンと地響きがするようなキックが出来ればと
とりあえず、100mほど行ってきました。
25m中、ドンドンのキックは数回しか打ててない気がしました。
疲れました、、、^_^;
その後、コメのキックを25mずつ100m
ちょうど『初めて背泳ぎ』が始まったので、挑戦を
ビート板を両サイドに持って、仰向けでキック25m
ビート板を胸に抱えて25m
両手を腰で25m×2のキック・・・50m
お腹を突き上げない、お尻を下げない、あごを引く、足が下がり過ぎない
キックだけで相当疲れました。
股関節と太ももが痛いです、、、^_^;
ある年配のおば様は「どうしてそんなとこが痛いの?」
「え〜、太ももから蹴ると痛くないですか?」
「ぜんぜん、足先の方がよっぽど痛いけど・・・」
"それは、キックの足の蹴り方が違うのですよ"と、
言いたかったのですが、止めときました。
太ももから弓がしなるように大きく上下に蹴る、
しかも、より遠くに水を蹴り飛ばすのは中々難しいようです。
レッスンでは、平泳ぎのドリルとコンビを計200m
レッスンの後、1コメ(100m)、クロールとバックの流しを100m
合計1000mほど泳いだでしょうか?
久しぶりなので良しとします。(*^^)v
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人気blogランキングへ今日の平泳ぎのレッスンは、
いつもとちょっと違う練習で、興味深かったです。
ブイを挟んで、初めバッタのキックをして、続いて平のキックをするのです。
手は、真っ直ぐ伸ばした状態で
足を開くのだったのか、蹴るのだったのか、、、途中で分からなくなってしまいました。
まるで、異操作をしているようで・・・
足を開いたままドルフィンを打ってみたり
もうめちゃくちゃです、、、(^^ゞ
その様子を見ていたコーチは
「初めにバッタのキックをするので難しいんだと思います。今度は、平のキックをしてドルフィンにしてみてください」
同じでした、、、(ーー;)
うねりをさせたいために、バッタのキックを取り入れたのであって、
順番がどちらに転ぼうと関係ないのだと思い、聞いてみました。
「途中で、どっちだったか分からなくなったんですが、このドリルは、うねりの練習なんですか?」
「そうです。バッタと平のキックを交互にすることで、平のうねりが分かりやすいと思います」
確かに、その通りでした。
平でもうねらないといけないのは良く分かりました。
しかし、今度はうねりが大きくなって、潜りすぎるのです。(>_<)
出来るだけ浅瀬をうねるようにとの注意でした。
そんな、無理です。
潜って、浮いて来る時、足も一緒に浮いてきます。
浮いた時、足を引き付けるようとするので、どうしても水面から出てしまいがちなのです。
そうではなく、浮く頂点の1歩手前で引いて蹴り下ろすのだと言うのです。
それを意識すると、手を前に突き出すのと引くタイミングが一緒になってしまいます。
確か、”出して蹴る”でしたので・・・この動作が目にも止まらないほど早くしないとタイミングが合わなくなってしまいます。
頭で考えると、もう分からなくなりましたので
足が出ないように”出して蹴る”だけを心がけ、後はあまり考えないで泳いでみました。
「グーです。今の泳ぎを忘れないように」と言われました。
本当にこれでいいのでしょうか?
この泳ぎなら、悩むことはなかったような気がします。
初めからこうしていたような気がします。
頭がごちゃごちゃになって来て、一度リセットしたい気持ちです。
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人気blogランキングへ実に10日ぶりです。
初め、ウォーキングしてからチャレンジです。
「あまり無理しないようにね」
「大丈夫、初めに200〜300m流すから〜」
ところが、150m位で息が切れて、言った手前何とか200m泳ぎましたが、、、
その後が中々続きません。
しばらく休んで、1コメを
その後『バタフライ・平泳ぎマスターズ』のレッスンに入りました。
バタフライの抜いた手が上がりすぎだそうです。
「肩を痛めますよ」と注意されました。
別に肩は何ともないんですが、下げ気味に回すと
水を引きずるようで、まとわり付いて非常に重いです。
しかし、こうすると頭や顔が上がらなくて格好が良いそうです。(*^^)v
平泳ぎは、しばらく休んだのでキックの足の形を忘れていました。
又、ひざが開いて蛙足のようになっていました。(--;)
ひざ小僧を下に、上げた足を出来るだけ外に向け、
そこから、三角の頂点に向かって、思いっきり蹴り下ろすのでした。
タイミングは合っているようでした。
全部で、1kmほど泳いだでしょうか?
お風呂から上がって、タオルを脱水機にかけようとした時
横の女性が真っ青な顔をして、小刻みに震えながら、、、
まさに倒れようとしたところでした。
裸でしたが、何とか支えて大声で人を呼びました。
その後は、服を着ている人たちに任せました。
何だか人事ではない気がして
改めて、自重するように戒める機会になりました。
やはり疲れたのでしょう、、、
帰ってお昼を頂いた後、久しぶりに長い昼寝をしてしまいました、、、(^^ゞ
あまり興味はないでしょうが、実は、本日10月31日は私の誕生日なんです。 年齢は聞かないでください、、、^_^;
主人には、すでに台湾旅行の服やバッグを買ってもらったので
今日の予定は何もありませんが、、、
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人気blogランキングへ『初めて平泳ぎ』ではあるが、このレッスンのコーチは平専門なので
一目置いて受ける事にしている。(^_-)-☆
毎回キックの注意点を・・・
足首を開いて、そこから三角形の頂点に向かって
一気に蹴り下ろす事を、身振りで示してくれていたのだが、
今回は、何度も模範泳ぎを見せてくれた。ヽ(^o^)丿
バタフライが、いるかのごとくマンタのごとくゆったりとした泳法だと思っていたのに
コーチの泳ぎは、見ていて気持ちがよく、
こちらのほうが良かったのかもしれないとさえ思ってしまった。
それほど、優雅で美しかった。 (*^_^*)
考えてみれば、バタフライは平泳ぎから派生した泳ぎなので、
元祖としては間違いではないな・・・
「平泳ぎは、女性として一番優雅に見せれる泳ぎなんです。
ゆったり泳ぐとリラックスできる泳ぎですよ」と
今日は、ひざの間を肩幅ではなく、もう少しくっ付けて固定し、
ひざ小僧とひざから下にグッと力を入れて足を広げてみた。
こうすると、かなり開いた。(^^♪
さらに足首を反るくらいに広げて、その位置から真下に蹴り下ろす。
水を集めたり、膨らます必要はさらさらない。
十分角度があるので、水を捕らえて、蹴ると同時に身体が浮いてよく進む。
25m中、3〜4回満足のいくキックが出来た気がする。ヽ(^o^)丿
かいた手を前に突き出す動作
自分の胸の前にボールがあると思って、それを飛び越えるつもりで突き出すように
こうすると、自然と身体がはねて浮き上がり、その反動で突っこむのだから、
否が応でもうねらないといけない。
手をかいている時は、足はお休み・・・
かいて前に出す時、一気に引いて蹴る
もちろん、手を出した後の、伸びて蹴る〜は変わらない。
色々考えながら泳ぐと、一向に伸びない
「フォーム改造してる時は、伸びないのよ」なんて、
いっぱしの会話をしながら何度も泳いでみた。
ひざ小僧が変な感じで、歩きにくい
慌てて、ジャグジーで温めて事なきを得た。(^^ゞ
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朝から、台湾での過ごし方を決めていた。
あ〜だ、こ〜だ、ここも行ってみたいし、あそこも・・・(^^♪
「じゃ、こうしよう、こうすればここもまわれるかもよ?」
「でも、それじゃ、ちょっときつくない?もう少しゆったり時間取ったほうが・・・」
「それもそうだね。じゃ、これは削るか」
「その代わりに、近くのこれ行ってみない?」
な〜んて、話が尽きないし、浮き浮きして楽しんでいると
時間はあっという間に過ぎてしまった。
慌ててプールに
一つだけレッスンに入って、あと少し泳いだだけ
トータルで500mくらいかな?
それでも、『平泳ぎ・バタフライマスターズ』なので
そこそこのチェックが入り一喜一憂を
バッタのキックの足首の形が内側に向きすぎているらしい?
もっと伸ばして、甲全体で力を抜いてしなやかに打ち下ろすようにと注意が
足が開くので、どうしても足の指を揃えようとして内側で重なってしまうのだ。
意識して伸ばすと、足が水面から出すぎたり、開き加減になってしまう。
前は足の形やキックは完璧といわれたのに
いつの間にか、悪い癖が付いてしまったらしい?
平のキックは、引き付けた足をそのまま蹴り下ろしているとの注意
もう少し半円を描きながら水を集めてきて、一気に蹴りおろして足を揃えると・・・
(分かっています。そうしているつもりなのです)−心の声
でも、出来ていないらしい?・・・(--;)
手を出し、足を蹴るタイミングは合って来ているとのこと
うねりも重心の位置もいいのに伸びないのは、足を回して水を集めてないことにあるらしい?
北島康介は、引き付けて、一気に真っ直ぐ蹴り下ろしているように見えるのだが
彼らプロは、そう見えるだけで、
足首はスクリューのようにこねながら蹴り下ろしているとか
彼らの足は、いかにすれば水の抵抗が少なく、推進力が出るか、
私達の手のように自在に操れるそうだ。
そうはいっても、私は、手すら自在に操れないのだから、、、いったいどうすれば?
とりあえず、明日も頑張ってみるか・・・(^^ゞ
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人気blogランキングへ『初めて平泳ぎ』のレッスンで
平専門のコーチが復活してきた。
代行の若い〇〇コーチの泳ぎが上手いと思っていたが
やはり、このコーチのほうが上だった。
”もちは餅屋”とはよく言ったものだ。
今日は、特にキックの形に力を入れて指導してくれた。
キックは、そこそこいけると思っていたが
ガーン!間違いだった、、、(^^ゞ
引き付けた足首を外側に向ける
この動作が、まったく足りなかった。
出来るだけ外に向け、その位置から蹴り下ろすと
何も逆ハートや半円は必要ない
いわば、三角形の頂点に向かって下ろせばいいのだ。
開きが少ないと、ふくらみが必要だが、
目一杯開くと、その位置から最短最速で蹴り下ろせる−180度位
目からうろこだ・・・(^_-)-☆
開こうとすればするほど、ひざの間が空いてしまう。
ひざの間はこぶし2つとか、肩幅に保とうとすると
足首は外に向きにくい
しかし、ひざより足首が外側であれば、少々開いてもかまわないらしい。
又一からやり直し・・・水泳とは奥が深い
引き付けた足を蹴るタイミングも、ほんの少しずれていた
伸びて蹴っていたので、どうしても重心が前にあって
引き付けた足が水面に出てしまいがちになるか、割りに浅瀬を蹴ってしまっていた。
手を前に出した時、蹴りだして手と足一緒に伸びる〜〜〜
今まで手を出した時、重心が前にくるので、
一度重心を後ろに戻して蹴りだしていたらしい。
そうではなく、重心は前のままで、くの字から足を下に蹴りだすのだそうだ。
バッタのうねりのタイミングと同じだとも
何だか疲れた、、、(ーー;)
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人気blogランキングへ顔を上げて、かいて頭を入れる
この動作も、今まで意識しないでしていたが
結構、奥が深い
入れる速度と高さと、入った角度と深さ・・・
手を前に出すと同時だったり、出すよりほんの少し早くしてみたり・・・
時には、うねるためにシーソーのように首を深くたれてみたり
これがそもそも違うのだ。(^^ゞ
こうすると、どうしても頭が下を向いてしまうので深く潜りすぎる
あまり潜らないで、うねるには?
手をかいて胸に引き寄せてきた時、身体が浮き上がる
この姿勢で、無理に頭を上げたり身体を起こさない事、腰も落とさない事
浮き上がった身体を自然に肩から丸めて手を前に出せば、首も付いてくる。
常に耳の横の位置位に両手が伸びるようにすればいいのだろう・・・(^_-)-☆
前に出した手を、すぐに反らせて浮き上がりながら伸びる
目線は下ではなく、1m位前を見るように
手を引き寄せたとき、足も引き寄せ始めて
先に手が出て伸びて、蹴る〜〜〜
手を引き寄せて前に出す時は、すばやく!
足を引き寄せるタイミングはゆっくりだが、
引き付けたらすばやく蹴りだす!
この当たりの微妙なタイミングが、
今一で悩みの種なのだろう(・・?
伸びて蹴る〜を意識してやっていたら
意識しすぎで、今度は、蹴りがちょっと遅くなってきた(ーー;)
どの位伸びるか手のかく回数を数えてみた。
25m初めは9回だったのを、意識して伸びると、7回になった。
最後は、もう一かき欲しいところを、ゆらゆらと流れて壁についた。
実際は、8かきということになる。(^。^)
試行錯誤しながら練習していると
今までより良く伸びだしたのでタイミングが合ってきたのだろうか?(*^^)v
手をかいて胸に引き寄せて即、前に出して伸びてから蹴る〜〜〜
こんなこと考えながら泳いでいると、ロボットのようになった。(^^ゞ
もっと、滑らかに流れるように動作がつながらないものだろうか、、、
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人気blogランキングへ1度目のキックと2度目のキック
どちらを強く大きくするのか、コーチによって違っていた。
あるコーチは「1度目を強く大きく、2度目を小さく」と教えてくれた。
しかし、もう一人のコーチは「2度目を強く打つように」と
こんがらがってよく分からない・・・?
1度目は潜るので、どうしても大きくなるが力を入れないで
2度目は、力を入れて中で小さく蹴るようにしていた。
このキックで注意されることがなかったので
分からないまま、これでいいのだと過ごしていた。
ところが、新しいコーチの『初めてバタフライ』のレッスンで
やっと、すっきり解決したのだ。ヽ(^o^)丿
1度目も2度目も強さは同じだと
初めは大きくゆっくりと
2度目は、小さくすばやく
アッ!そうだった、同じなんだ・・・
この言葉ですっきりとした(^^♪
初めからそう言ってくれれば悩むことなかったのに
コーチは「キックは意識しないでも、ちゃんと出来ていますよ」と言ってくれた。
出来ていても、分かってしているのと、そうでないのでは大きく違うのである。
水泳は、奥が深い〜〜〜(^。^)
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人気blogランキングへこの間から平泳ぎのタイミングに苦戦していた。
ああだ、こうだと、ちんたら泳いでいたら
これから『初めて平泳ぎ』のレッスンが始まるという。
それも、以前私の平のキックをほめてくれた助手が、
コーチに昇格してレッスンの担当だとか。
このコーチの平泳ぎは、すばらしかった。
ゆったりと、力を入れないで、良くうねって伸びて
私の理想とした泳ぎをしていたのだ。
チャンス!(^_-)-☆
キックや、手のかきのドリルの後、コンビの泳ぎの時
私が常々提唱していた「かいて・引いて・出して・蹴る」
この動作をまず、2つに分けて
出した手を肩幅に広げて、肘は高く保ったまま水をかき集めて
脇に寄せながら閉めて前に出す。
かき集めるのは少しゆっくり、引き寄せて前に出すのはすばやく
このメリハリを意識すること
足の引きつけはゆっくり、しかし蹴り出しはすばやく
かいて、足を引き寄せ、手を出して伸びて、蹴る
つまり、伸びて蹴る・・・これが大事だった。
こうすると、それはそれは良く伸びる〜〜〜(^^♪
今まで、手を出したときに蹴っていたので、その調整が難しいが
心の中で「伸びて蹴る〜〜伸びて蹴る〜〜」を繰り返しながら泳ぐと
前よりうまくなった気がする。
もやもやが取れたようだ。ヽ(^o^)丿
何だかうれしくなった。(^^♪
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人気blogランキングへスタジオで太極拳を頑張った。
この頃、太極拳のレッスンに入ると、どういうわけか眠くて仕方がない。(^^ゞ
ある人曰く「リラックスして踊れているからと違う?」
そうかな〜?
そういえば、今日は、だいぶ順番を覚えてきたので、すごく24式が早く感じられた。
もっと複雑だったように思えたのに・・・
いつの間にか、レベルアップしてきたのかもしれない?(^。^)
たっぷり汗もかいたところでプールへ
キック 50m
クロールのアップ 150m
1コメ 100m
キック取り混ぜて 100m